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LPO対策としてデザイン力を磨くことは必須です

LPOって聞くと難しく聞こえますが
簡単に言うと、中身の最適化です

LPO・・ つまり中身を磨くという事は
CTR(クリック率)CVR(成約率)を
テストを繰り返して高めていくことを指します



この成約率を見てみてください
キーワードとか、上位表示の前に
今集まっているアクセスに対して

ヘッダー・文言・ファーストビューで
これだけ大きく反応が変わります

なぜ、画像や、デザインスキルを通じて
LPOを磨く必要性があるのかと言いますと
訪問者の離脱率を予防したからです

そもそも、売れない・クリックがされないと悩む前に
訪問してくれた見込み客から、ちゃんと見られていません

成果を大きくあげれない方ほど、こういう大切な部分を
完全に無視して外的SEO対策に走ります

このあたりは、稼ぐ系のマニュアルに書かれていないので
そうなってしまうのも否めないのですが・・

アクセス数でカバーをしようとしても
大きな変化ってあまり出ないんですね・・

集まるアクセスに対して、質を磨くという事は
広告に繋げる為に必要な、滞在時間・リピート率を
大きく向上させる事に繋がります

僕はこちらに重きをおいてやっていますね

昔から検索エンジン対策と言えば、
外的SEO対策をメインで語られますが
評価基準はそれだけではないってことです

中身がおろそかになっているのであれば
こういう所から見直していく必要があります

サンプルサイトを色々とお見せしましたが
今後はオリジナル性を出す為に工夫が必要です、

稼いでいる方は、みんな工夫をしているものです
結局、あとから必要になるスキルなんですよね・・

昨今は、色んなノウハウ・テクニックがありますので
仮にデザインに拘らず、画像等々を使わなくても

中古ドメインや、日本語ドメインの力を借りて
商標キーワードのみで作ったブログやサイトで
売れる時もありますが

こういうコンテンツが増え過ぎてしまっているからこそ
グーグルの対策が、年々厳しくなっている訳です

その中で、グーグルを掻い潜る様なやり方を求めるより
副業の時こそ、ちゃんと将来につながる様な作り方で
今の内からコツコツとやっていく方が
資産になると僕は思います

現に、そういうコンテンツの方が生き残りますし
僕はそうしています!

ヤフーも、グーグルも自社サーバーを運営して
僕達のブログやサイトをインデックスさせている訳ですから

情報を探す時に、ソーシャルメディア等々に
人が流れ過ぎない様に、よいコンテンツを
なるべく上位に持ち上げたい訳です

記事数はもちろんのこと、ファーストビューの見やすさ
どういう構成でやっているのか?目的は明確なのか?

難しく聞こえがちですが、求められているのは
当たり前の事ばかりなんですね!

キーカラー、フォント、ファーストビュー、
文言、オリジナルバナー、信頼性などなど

僕達の役目は、まず広告に飛んでもらうこと
その為に出来ることは沢山あるはずです

内部リンクなども、しっかりと見直してくださいね!

ある記事を見てくれたのならば、
そこから広告へ飛ばした方がいいのか?
別の記事を見せた方がいいのか?

各キーワードには、成約までの距離があります
そこを軸にして画像などを有効に活用してください!
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